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誰もがこの日を待っていた 

http://www.chara-ani.com/details.asp?prdid=V22802006

真綾さん×菅野さんキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

嘘だったら私泣きますよ。
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CLANNAD第19話「新しい生活」 

CLANNAD19話。
渚編スタートでしょうかね。

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BAMBOO BLADE第21話「川添珠姫と鈴木凛」 

BAMBOO BLADE21話。
シナイダーの生き様に号泣。

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後悔先に立たず 

ガンダム00は観てないので分からないのですがちょっとだけ観たくなってしまった。

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空の境界第三章痛覚残留 

藤乃

遅ればせながら空の境界第三章観てきました!

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ロス:タイム:ライフ 

・ロス:タイム:ライフ

まさかの延長戦!
こんなオチありかな?と思いつつも今週の展開は明らかに今まで以上に死ぬなんてやるせないと思わせる運びだったのでアリかなーとも思ったり。
毎回主人公が死ぬ間際にロスタイムを得てやり残したことをやっていくというお話ではマンネリなわけでそういう意味でもこういう変り種を入れてくるのは面白いとは思うのですよ。
ただテーマが「死」であるところで、変り種を安易に入れていいものなのか、難しいのだと思います。
自殺をしようとした主人公だけれど、けれど生きることに希望を見出したから延長戦が認められたってところでしょうかね?

今回一回限りのネタとみれば…。
冒頭でも書いた通り、主人公が実は生きていたという部分でほっとしたし、最後遺書を破く場面は綺麗だったし。

一番気になるのは最初にぬっくんと出会う場面での音楽なのですが(笑)
あれは樹里ちゃん繋がりで狙ってるのかしら?

あと青島さんへの突っ込みも笑った。フジテレビスポーツ中継繋がりですか。
F1で仰々しい中継をするのは塩原さんでしたっけ?



・卒業文集

小学生・中学生・高校生と3つあるわけで久々に読み返したわけですよ。

小6のときの卒業文集にちょっと泣いてしまいました。

運動が得意な子は運動会や区で開かれる連合運動会や水泳記録会を書いていて、あとは林間学校や移動教室を書いてる子が多いわけですが、そんな中で小6の私がチョイスしたテーマは「学芸会」
これも触れてる生徒は少なからずいます。
主役など重要な役をやった子などは当然触れるわけです。

そんな中で小6の私は、音楽隊という舞台にすら上がらない裏方の役であるにも関わらず学芸会に触れちゃってるのですよ。
以下一部抜粋。

「配役決めの途中の事だった。
 先生が音楽隊をやれば音楽がやれると言った。
 私は友達といっしょに音楽隊をやることにした。
 音楽が好きだったから自分の意思でやれたのはとてもいいことだと思う。
 (中略)
 本番当日。がんばって楽器の用意をした。とうとう楽器の出番がきた。
 今までの練習の成果を出せたかは全然分からない。
 でも今までバスマスターをやってきた中で一番真剣にやれたような気がする。
 たった二、三分の地味な役だけどバスマスターをやれてとてもうれしかった。
 学芸会は二日間あったけど、
 どちらの日も"バスマスターを弾いている"という気持ちを持てた。
 私の心の学芸会は成功を収めた。
 私は学芸会のことを誤解していた。
 「主役」さえいればとずっと思っていたのだ。だからつまらなかった。
 けど、初めて、目立たない役でも楽しいと思った。」


(ちなみに学芸会の劇中で演奏した音楽は"ペルシャの市場にて")
(楽器を頑張って用意したというくだりは、バスマスターが非常に重いことも関係してるんだと思います。音楽室から体育館へ運ぶのは小学生には重労働なのです。)

中学のときは高校生活への抱負を、
高校のときは高校三年間を年表風にまとめていました。
それはそれで私なりに頑張ったんだろうけど、
この小6のときの文集を読んだときの衝撃に勝るものはなかったです。
地味な役を楽しいを思う心を掴み取っていた小学生時代の私…、
そんな私がいたんだと思うとものすごく不思議な気持ちになってきます。

運動ができるわけではなかった私は特に輝かしい功績を小学生時代に残せませんでした。リレーで一番になるとか連合運動会ですごい結果を出すとかそんなことはまったく出来なかった。
多少勉強は出来たけど、そんなの今になってみれば小さなことだと思うし。

それなら無難に移動教室とか遠足とか書きやすいテーマを選べばいいものを、あえて学芸会なんていうやっぱり目立たなかった行事を選び書くなんて、小6のときの自分を誉めてあげたい気分になります。

小6と中3の文集は手書きなのですが字が今と全然違ってビックリ。
小6のときの字は本当に酷い。中3はある程度まともになってますねー。

あと小6の文集で嬉しかったのは親友が私のことを書いてくれていたこと!
すっかりこんなことも忘れてましたー。
高3のときの文集はたいていの人が特に親しかった友人の名前を出してたりするのですが(私もそうでした)、小6のときはあまり自由には書けなかったこともあり友人について触れている子は稀でした。
私も触れていませんしね。
そんな中で私の親友は私の名前を出してくれていて、「委員会の仕事を通して○○さん(=ワタクシ)と仲良くなれたしこの委員会に入ってよかった」と書いてくれていて、なんだかとっても嬉しかった。
そんな風に書いてくれる友人を持てるって幸せだよね。
…残念ながらもうその子とは疎遠になってしまっているのですが。

卒業アルバムや卒業文集には思い出がたくさん詰まっているものです。

エジソンの母 

ドラマ感想、エジソンのみ。
大森山口コンビということで怪しい男といえばカバチタレの大杉さんを連想した人は多いと思うのです。しかしすでに大杉さんは別の役で出ているのです。

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鹿男あをによし 

ドラマ感想、鹿男のみ。
鹿と喋ったり狐探したり鼠が悪巧み働かせてたり海老がお邪魔しちゃったりなお話。

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一年ぶりの再会 

内Pスペシャルキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

3/22(土)24:55~!!
「内P芸人vs内Pを知らない若手たち(仮)」


突然の公式トップでの告知にビックリですよ。
DVD発売に合わせた放映でしょうがもう感動だー!!!
なんと一年ぶりですよー!!
…今年のお正月はなかったから…。

レギュラー陣(NO PLAN)は絶対出演するとしてそのほかどんな芸人さんたちが出てくるのかしら?
てっちゃんや猫男爵あたりは内P的に外して欲しくないですし、
インパルスやバナナマンあたりは気に入られてるから出る可能性もアリ?
内Pを知らない若手たちに誰が登場するのかも気になりますねー。

あと一ヶ月ちょっと。
やっぱりウッチャンはグラサン+ピコハンが一番似合う!

(追記)
辻カメラマンも参加キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
辻さんのブログに書いてありますね。
やっぱり内Pのカメラマンといえば辻さんでなくちゃ!
私も一ファンとしてアメトークやめちゃイケと被ってなくてよかったと思いました。

参考記事:
2007年3月スペシャル感想(短いです)

BAMBOO BLADE第20話「ブレイバーとシナイダー」 

BAMBOO BLADE20話。
新しいキャラクター登場!

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テレビ感想など 

・テレビ

ニュース番組で四天王がいるダンジョン(トマエ火山とか)で流れる音楽&俺たちゃ海賊が流れてきて笑っちゃいました。


・めちゃイケ

竹内力再び降臨!
前回の暴走には笑ってしまいましたが今回も弾けてました。
ミナミの帝王の面影もございません。あ、弟なんですよね、双子の(笑)
「オレだってしたい」ナイスタイミングな独り言も最高。
やべっち寿司の楽しさはこの通りすがりにあるんだと思うんだ。浜ちゃんカムバック。
ADのやつも笑っちゃいました。
某アイドルは確かに最近激痩せしたと思います。この前テレビで観てビックリした。
笑わず嫌い王は再来週。


・R-1

私は中山功太が好きだったなあ。
フリーダムなナベアツの後では確かに「まとまりすぎてる」気もしますが、ああいう言葉遊びが好きな私にはたまらないネタ。
「アゲアゲ農民」とか大好き。「よっしゃほないっときますか一揆」とかもうね。
「大豆の丸みに心打たれて生きろ」も好き。
計算されつくしてる感じが前面に押し出てしまってもったいない。

係長もなかなか面白かった。
最後の人も私は結構好きだったかな。


・ロス:タイム:ライフ

焼き肉編。
このドラマはさ、整合性とか細かいところを気にしたら負けです。
大まかな流れ、王道を楽しめばいいと思うのです。
そういう意味では先週の防弾チョッキのくだりとか泣けるでしょ?
なんであの刑事さんにはロスタイムがないんだよとか突っ込んではいけないのよ。ロスタイム中に行動してたら事件発生と死亡時刻に差が出て大変じゃないの?とか考えちゃ駄目なのよ。

つまりは「ぬかどこにふりそで」も泣ける。
1話2話は主人公が死んだ後、関わった人々がどうしているかまで描かれましたが今回はそれはなし。
死ぬなんて嫌というのを前面に押し出してきてました。
口紅が落ちて赤みが広がる様子とか非常にブラックで、やるせなさを感じさせるオチ。今週は死んで悔いなしという演出ではなかったところが味なんだろうな。
確かに夫と子供がいる人がそう簡単に死を受け入れられるわけないですしね。

「自転車を持たせたら超高校級」もよかった。


・悩み

春物を揃えたい時期になりましたが気に入ったスプリングコートが高かった。買うべきか否か悩んでおります。

ドラマ感想(鹿男・エジソン・新ドラマ) 

・鹿男あをによし

今週は藤原君の出番が少なくてちょっとションボリなわけですが…。
しかしラストの、ここ数話を全否定する展開は酷いよなあ(笑)
原作読んでるときも酷いと思いましたけどね。
三角強奪作戦もイトの大活躍も全部まーったく意味がなかったということに…。
大和杯は「サンカク」ではなかった。
それでは鹿の言う本物の「サンカク」とは一体何なのか。
この作品は壮大なのでここから人類のメモリーに関するお話になるわけです。

剣道の場面も結果から見ればただの無駄骨だったわけですが、主人公の心境の変化という意味では重要だったわけですし!
何より、疲れ果てたイトが主人公の一言で最後の気力を振り絞る場面とシカが立ち上がる場面がリンクするように映し出された場面はそれだけで熱すぎる!
ところどころに入った鹿はこうして繋がってくるのかー!とちょっと感動。

>伏線

今週は伏線目白押し。

重さんとマドンナが遭遇。
重要ではないけれどマドンナの態度が違うように見えてしまうのは思い込みのせいだけではないはず。声が可愛らしかったです。
ああ、マドンナの気持ちにまったく気づかない主人公は惨めな奴だなあ。
大和杯後の宴席で主人公・マドンナ・重さんで座ってるところとか、普通に主人公が空気読めないお邪魔虫すぎて泣けてきました。

マドンナが「富士山は噴火しませんよ」と断言するその根拠も気になるところ。

リチャードも怪しさ満点です。
主人公が大和杯に燃えてる様子をいぶかしんだり、
飛鳥へ行ったことになーんか焦っていたり。
「飛鳥」はキーワード。
そう考えると、ここ数話の中で一番この作品の核心に関わる行動を取ったのは主人公を飛鳥へ誘った藤原君なんだよなあ。恐るべし、藤原君。

イトが大和杯に参加した理由もこれから語られるでしょう。
彼女はもう一人の主人公なのですからね。
今週は多部ちゃんが主役と言わんばかりの展開で賛否両論あるようですが、私としてはもっと多部ちゃんを目立たせてもいいと思うくらいです。

>藤原君

今週は剣道がメインだったためやや出番少な目でしたが。
相変わらずマドンナに対する過剰反応は健在。
主人公とマドンナが談笑しているところに現れ「小川」と主人公を呼び捨て。
平然と藤原君の前を通り過ぎる二人の間を横切るように歩いたりもします。
(マドンナと主人公の会話シーンは息が白くなってたのが気になった。真冬の体育館はやっぱり寒いんでしょうねえ。役者さんは大変だ!)
マドンナが顧問らしく「自分の剣道!」と声を掛ければ、
藤原君も真似をして「自分の剣道!」絶対意味分かってません。
優勝が決まるとマドンナに対して鼻高々。
勝ったわよフフフンとかザマーミロとか言わんばかりの笑顔を浮かべとります。
そして宴席では「なんで京都の人が混じってるんですか」とやっぱりご機嫌ナナメ。
主人公藤原君重さんの並びでの恒例の食事シーン特等席をマドンナに取られてしまい、怒ってます。

しかし朝、大和杯を鹿に届けに行くため家を出発する主人公を見送る場面は非常に美しかったです。朝の光とはこうも美しいものなのでしょうか。

>溝口先生

今週のMVPは当然このお方。
大和杯に対して淡白だった溝口先生が最後には自分から救急箱とタオルを運んでしまう…かわいい先生じゃないですかー!

あと今週観て感じたのはやっぱり重さん=佐々木蔵之介は最高のキャスティング!ラクロス部の結果を焦らして教える場面とか腹抱えて笑っちゃいました。
飄々とした役がとても似合ってます。

キャスティングといえばニュースキャスターの方は救命2の医局長の奥さんじゃないですかー!救命2観ながらどっかで見覚えのある人だとずっと思っていたのですが、なるほど、こういう形で観ていたわけですね。

今週一番笑ったのはEDロールが終わって予告まで間があるのでチャンネル変えたら突然流れてきた「新郎新婦ちちはは福田」(byチュートリアル@ダウンタウンDX)だったのはここだけのお話。


・エジソンの母

やっぱり大森脚本はいいなーと思いました。
きちんと全体を通しての流れが出来てるんですよね。
1話は始まりの回だから別として、
2話(空を飛ぶ方法を考える話)3話(優しさの話)4話(お金持ちと貧乏人の話)で賢人の暴れっぷりと自分の無力さにヘトヘトになっていく規子を描く。
そして5話と6話で教育って何なのか、教師って何なのか、規子が自分を見つめ直す話に繋がっていくわけですよ。

なんだかんだ言って生徒のことが大好きだと気づく規子。
そしてそんな規子に駆け寄る生徒達。
いつの間にか雨は止んでいて、空には太陽が見えていた。

鹿男の方は今週が「第1幕フィナーレ、来週から第2幕」みたいな扱いになっているようですが、エジソンの方もこの6話で一区切りなんでしょうね。
加賀見がラストに言った言葉、「覚悟を決めなさい」
規子は賢人の担任として1年2組の担任としてやっていく覚悟を改めて固めるわけでございます。
覚悟を決めた規子がどう賢人と向き合っていくかが来週以降の見所なのでしょう。

手堅くまとめてるな~。
面白いかどうかは別にして脚本はとっても丁寧にまとめられてる。
やっぱり大森さんはいいわ~。

今まではどうにもこうにも賢人親子に対して甘めな脚本だったわけですが今週あたりから少しずつそこにも変化が見えてきたような…。
予告では賢人が「人の気持ちを考えるようにする」と言っていたし、少しずつ彼らもまた代わっていったらいいな~と思いますね。

その他。
佐々木さんがかっこよすぎる。
電話越しの規子の声に異変を感じ夜にも関わらず訪ねてきたり、下着ドロを撃退したり、ちょっと完璧すぎて困ります。

教授はあおいに興味津々。
あおい対して規子の悪口言いまくりです。
しかしあおいに「規子は面白い人です」「結婚するまでの仲だったのに気づかなかったんですか?」と言われてものすごーいショックを受けております。

そう、この話の救いは賢人親子が規子を慕ってるところだろうなあ。
規子を苦しめる原因だけれども肝心の彼らは妙に規子のこと好いてるんですよね。

生徒達もだいぶ個性がついてきました。
ランドセルの場面笑った。赤根君がかわいそうです。
太陽にホースかけてるところとか太陽がなくなったときのために寒さに慣れようとしてるところとか、私は赤根くん一押しでこれから観ていこうと思います。
宿題なんか無視!と決めたけどやってくる女の子二人。そんなもんなのです。
先週から思ってたけど一番前の席の真綾ちゃんは緑川くんのことが好きそう?

今週は今までで一番良かったと思いました。
本の中の博士で「大人の教科書」を思い出しちゃいました。
また観たいなあ。最高の歴史番組でした。

>今週のEDクレジット

規子(おもしろい?)
教授(牛乳ダイスキ)
賢人(地球防衛軍)
*地球防衛軍の生徒には(太陽)マーク付き
佐々木(つよい)
大学生ズ&お巡りさん(たよりない)
本の中の博士

地球防衛軍に笑っちゃいました。相変わらず細かい。
確かに教授は牛乳好きだなーと思いました。パックをいつも手に持ってる。



・新ドラマ

情報がほぼ出揃った感じでしょうかね?
一番注目なのはやっぱりごくせん3だと思いますが、何度か書いてる通り、私の中でのごくせんは1で止まってるもので…。生徒といえば慎だろうという人間なものでどうしたものか。
ただねー、三郎くんが出るのですよ、エリヤン三郎くん。
エリヤンではヤンクミが名前を伏せて同じ事務所のよしみで出続けてたわけですが今度は逆のパターンですね!エリヤンのときは大女優なんだから仕事選びなさいよと思わずにはいられなかったけど。
大人の事情なんて私にはどうでもいいことです。
メインの生徒は14才の母の男の子のようです。

悪魔くんドラマ化とか意味が分からないし(笑)
大泉洋×蒼井優ちゃんとか微妙に気になるキャストなのがまたイラっとします。

ROOKIESは1話くらいは観ちゃいそうです。原作ファンとしてはいろいろと複雑なところですが…。土8といえばめちゃイケなわけですが…。

純粋に気になるのはテレ朝の金曜ナイトドラマかなー。

CLANNAD第18話「逆転の秘策」 

今までもホロリとしたことはありましたが今週はマジ泣きです。
ラスト3分の展開は反則です。

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救命病棟24時第二シーズン最終話 

救命病棟24時第2シーズン最終話前編&後編。

その前に。
もうすぐR-1ぐらんぷり決勝戦です。今度の日曜日。
相変わらずマーさんがいないのでそこまで気持ち的には盛り上がりませんが…。
テレビ誌にピン芸人特集があって、そこにちょこっとマーさんも出てて嬉しかったです。
デスノートに名前を書いちゃうマーさんが好き。(ブログ参照)
しかし真綾さんにマーさんに三村マサカズ氏に私は「ま」の付く人に弱いのかしら。
何が言いたいかっていうと今度のめちゃイケの笑わず嫌い王にさまぁ~ずはきちんと出てくれるのかってことなのでございますよ。

というわけで最終話。
医局長~・・・。

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BAMBOO BLADE第19話「アルマジロとセンザンコウ」 

BAMBOO BLADE19話。
ミヤミーヤ、フォーエバー。

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ドラマ感想(鹿男&エジソン) 

・鹿男あをによし

重さん自重と思わず言いたくなってしまった第4話。
あの壊れたようなネジが外れちゃったような下世話な笑いが最高でした!
やっぱりこの人、噂とか好きなんだろうな~。
終電を逃し飛鳥に一泊することになった主人公と藤原君のことを勝手に想像して勝手に笑い転げています。この笑いっぷりに思わず吹いてしまいました。笑いすぎです。

鹿もお茶目すぎる。
「この女、ひょっとして・・・・・・・・・馬鹿なんじゃないか?」
ためてためて出た一言が「馬鹿」ですか!
ま、藤原君は確かにアホの子ですが。
今週は妙に鹿の動きがかわいく見えました。
ロボットなのに週によって見え方が違うとかあるのでしょうか?
なんか微妙な表情の変化すらあって可愛いんですよね。

藤原君はもちろん今週も藤原君でした。
病んでる主人公に対して優しく接する、やっぱり愛の力は偉大なのですかー!?
鏡を前に挙動不審だったり鹿と会話をする主人公を心配したり、
何も言い返せない主人公に代わって南場先生と口論をしたり、
マドンナに対する過剰反応も健在。
「平安時代だったらマドンナなんてブスですよ!」
「それなら競争率下がるのになあ」
このやり取りが最高でした。そりゃ藤原君もプチ噴火起こすわ。
マドンナは戦国時代ではお姫様でしたけどね!
(平安時代とか書いてますがこの遺跡は平安時代のものではないよね。失礼しました。歴史専攻なのにあまりに初歩的なミスをしてしまった…。)

スーパーアドバイザー重さんの一言で藤原君は主人公の妄想に対する認識を改める。
信じてもらいたいから話したというなら信じよう、と。
ただのアホなのか愛情深い優しい人と見るべきなのか。
主人公を病んでる男と思い続ける展開に期待していたけど、
健気な藤原君は藤原君でかわいいのでいいのですよ。
鹿せんべいやってる場面は癒しでした。

一夜を主人公と共にした藤原君はすっかり二人の関係が一歩先に進んだと思い込んでるのもまたいい。「まだ私たちそんな関係じゃないんだから!」

けれども残念ながら「終電を逃し帰れなくなる恋人ではない一組の男女」「旅館に泊まるも空き室は一部屋しかない」となんともおあつらえ向きなシチュエーションだったわけですが、ロマンチックな展開は皆無でした!
むしろ仕切りを主人公の方が作って平然とされてしまったらね~。

ああ、終電を逃したのは実は藤原君の狙い通りなのかなんなのか…(笑)

とにかく藤原君の中の主人公株の高値安定っぷりを観ているのが楽しいドラマなのであります。藤原君かわいいなあ、まったくもう。

主人公も少しだけここにきて変わりました。
今まではついてない自分に全てを諦めていたけれど、南場先生に反論する藤原君を見て、絶対に勝てない試合も逃げたくないという部長を見て、自分もそうなりたいと思うようになった。
あの場では南場に同調し藤原君を叱る溝口先生に何も言えなかったけれど、藤原君は間違っていないと思えるようになった。
前向きになってるわけですねー。

EDテーマは私も大好きだし好評なのは分かるけど多用もどうかと思うわけですよ。
特にEDテーマ流して数分後にまたエンドロールでEDテーマとかくどいと思うのですよ。

剣道の試合は意外とあっさり目。
ただこれは現実だとこういうものなのかな?私は実際の試合を知らないのでなんとも…。
以前、学生が中心のフィギュアスケートの大会を観に行ったときはテレビなどで見るのとはやっぱり違いまして、剣道も一般の高校生の試合というのを考えるとこういうのもいいのかもしれません!

来週のイトの活躍っぷりに期待です。
もうちょっとイトを目立たせてくれ~。
主人公が剣道部員に熱く語ってた場面はなんか笑ってしまいました。
ぶっちゃけこの部の実質的な指導者はイトですよね?
いや、そのイトが嫌いながらもある程度主人公に協力姿勢を見せてるわけで主人公最強?これは王様のレストランで『「誰からも好かれる禄郎さん」に好かれていた範朝さん』が最強だったように…。

イトもなんかものすごくかわいいとずっと思ってるわけですがその理由は声にあると思うのですがいかがでしょうかね?クールな外見なのに声は可愛らしいのよね~。やっぱりギャップかー!!


・エジソンの母

今週はテーマを掴みにくかったのですが、"良い絵悪い絵"や"天才か凡人か"なんて一教師がすぐに判断できることではない、そんな教師の葛藤と子を預ける親の気持ちを伝えたかったというところでしょうか?

冒頭の規子・教授・レミちゃんママの心の内でまず笑っちゃいました。
規子は賢人と教授が一緒にいることが気になる。
教授は規子が自分の次に選んだ男の品定め。
レミちゃんママは美青年と好青年の品定め。
やっぱり大人の描写のが笑えてしまう!

教授は賢人のパパになりたくてたまらない様子。
これはやっぱり賢人ママとの恋に発展するのでしょうか?
順番が逆な気がしないでもないのですが(笑)
規子との関係も気になるところですしね!規子は未練ありそうだわ。

一方の規子は壁にぶち当たる。
教師に何もかも分かるわけではない、でも親御さんはそんなことじゃ満足してくれない。
元彼は賢人親子に夢中。
旅に出たくなるのも当然の成り行きでしょうか?

本格的に規子の成長がこれから描かれそうでそれが楽しみ!
しかしわざわざ加賀見の旦那さんが出てくる必要はあったのでしょうか?
大杉さんの奇怪な演技には笑っちゃったけど!やっぱりすごいお方です。
一応、「天才の成れの果て」を描いたのかな?
あおいは賢人が才能を伸ばしてノーベル賞なんて取っちゃったら…という夢を1話で見ていますが、でも現実に天才と呼ばれる人の中には加賀見の夫のように一つのことに囚われ周りの人々に迷惑を掛けるような大人になる人もいるんですよということですかね。

今週のEDクレジット
規子(みじゅく)
あおい(天才の母?)
教授(美青年)
久保くん(ふられた)
賢人(問題外)
草加先生(別居中)
佐々木さん(好青年)
加賀見の夫(天才?)
絵の先生なーんです
にくむ青柳美月
すてる加賀見
「良い絵」の生徒は花丸、「悪い絵」の生徒はドクロ

救命病棟24時第二シーズン11話 

救命病棟24時第2シーズン。
とうとう11話ですよ。
因縁の11話。悲しみの11話。

以下、医局長追悼式。

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CLANNAD第17話「不在の空間」 

CLANNAD17話。
全体的にはにぎやかながらも少しだけ感じる寂しさ、切ない!

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救命病棟24時第二シーズン9話~10話 

救命病棟24時第二シーズン9話&10話。

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救命病棟24時第二シーズン7話~8話 

救命病棟24時第二シーズン7話&8話。
その前に。

・雑誌

脇役俳優特集というのを読みまして。
救命2には谷原章介、小日向さん、いっけいと脇役トップスターが何気に出てるんですよねー。女性陣もキムタエとかやっぱり地味~にすごい!
リアルタイムの頃はいっけい以外はそこまで有名ではなかった気がしますが。

同じ雑誌でタレントが出たいテレビ番組という内容でバナナマンのインタビューがございまして、出演をきっかけに仕事が増えたという番組がいくつか紹介されておりまして!
なんと、内Pも入ってたー!!!
やっぱり嬉しいですねえ。
バナナマンと内Pの繋がり、色々とありますが私がまず思い浮かべるのはスペシャルの日村家訪問でしょうかねえ。ウインナー鍋、忘れられません。

・再放送ドラマ

日テレでは星の金貨再放送中でそっちもうっかり録画してしまっています!
タイトルとか主題歌は知っているのですが内容はあまり知らないんですよね~。
テレビ誌のあらすじを読んだりちらっと観たりした事ある程度です。
(観てないドラマでもなんとなく内容知ってると感じるものが結構あるのですが、全ての原因は10年近くテレビ誌を買い続けていることにあるんだろうなあ。我が家はちょっと地味なTV LIFE派。コラムが面白いですよ。)
なので今回ほぼ初めての気分で観てますが、なんとも90年代&昼ドラテイスト満載の物語展開にビックリですよ。こういうお話だったのですかー。
なんかもっと爽やかで感動系の純愛モノだと思っていました。

さらにフジテレビではなぜか赤い霊柩車シリーズの再放送が。
か、片平なぎさが若いです…!

救命2の後は現在の予定だとアットホームダッドのようです。
再放送ドラマは直前で変更も多いので確実とは言えませんが楽しみだー!

最近お家に帰ると録画した再放送ドラマのチェックが日課になりつつあります。
おかげで普通のテレビをあまり観ていません。
それでも十分テレビっ子だとは思いますが。

というわけで救命2の感想です。

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BAMBOO BLADE第18話「大会とその後の室江高」 

BAMBOO BLADE18話。
私はこういう話に弱い!

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ロス:タイム:ライフ感想など 

・ロス:タイム:ライフ

予想以上に良かった第1話。
実況に笑い終盤は切なくも王道を行く展開に涙。
「世にも奇妙な物語」っぽいといえば確かにそうかも。

とりあえず功労者は実況を担当した青島アナでしょう!
まさに本物っぽい実況に感動。
解説の人の無機質なテレビ慣れしてないちょっと棒読みっぽい口調も本物っぽい!

らいかという名前の四歳の女の子。
彼女と別れたのは五年前。
大好きだったカメラ。
目の前には父親はいないと言う女の子。

主人公が最期に撮った写真は自分の愛する人とその娘。
そして主人公のカメラの最期の写真は娘に向けられた自分自身の笑顔。

主人公が死んだ瞬間、生まれる新たな命。
それはもしかしたら・・・、こんな余韻もいいですね。

審判もいい味出してました。
彼女を訪ねる勇気のない主人公に対して行け!と指示を出すところとか、
オレってダメな奴だなと自嘲する主人公にそんなことないと首を振ってみせたり。

今週のぬっくんはタクシー運転手。
毎週役柄が変わるのよね?

私は第3話のスキヤキ編が一番気になるのであります。

(追記)
EDクレジットで主人公にイエローカードのマークがあって最初は主役だからマークでもつけてるのかと思ってたのですが、なるほど、単純に今回イエローカードを貰ったからイエロー一枚という意味で付いてるわけですね。芸が細かいなー!
これはイエロー二枚退場とかレッドで即刻退場とかそんなパターンも見たくなってしまう。



・ドラマ主題歌集2000年以降
消されちゃ悪いからアドレスは貼りません。
長いので以下続きを読むで。

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ドラマ感想(鹿男&エジソン) 

・鹿男あをによし

間違っても主人公を見て千秋様なんて思ってはいけないし、
(今回は変態ではなく鹿に振り回されているわけですが)
間違っても藤原君を見て干物女なんて思ってはいけないし、
(実はドラマ本編は見てなかったから中身の話はできません)
間違ってもマドンナを見て由布姫なんて思ってはいけないし、
(作中随一の美女であるわけですが)
間違ってもイトを見て「ちょこっと勇気を」なんて歌ってはいけないし、
(もうすぐバレンタインだけれども)
間違っても鹿の声を聞いておいたんなんて思ってはいけないし、
(だって声が全然違うんだもん)
間違っても重さんを見て藤吉先生なんて思ってはいけないし、
(本筋メインどころに関われず傍観者的ポジションだけれども)
間違ってもリチャードを見てアタックチャンスなんて呟いてはいけません
(拳作りすぎだけれども)

随分とカラフルになりました。


さて、ドラマ本編、相変わらず面白い~!!!

EDテーマはやっぱり燃えるということがよく分かりました。
主人公&藤原君二人で三角を盗もうと画策する場面の熱さといったらこの上ない。
この場面はまったく目が離せませんでした。

ラストもいい。
大和杯で優勝するなんて難しいと思っていたところに突然イトが現れ剣道部入部を宣言、彼女の剣道の腕はどうやらすごいようで…というところであのEDのメロディー。そりゃ燃えるって。

そして藤原君の輝きっぷりがすさまじい。

鏡に映ると鹿になっていて動揺しまくりの主人公を邪険に扱うところから始まり、
大和杯には最悪自分が出るなんてアホ発言をし、
剣道部サボってマドンナに会いに行った主人公に不満を露にし、
重さんに「放っておいてやれ」と言われたにも関わらず主人公の傍をウロチョロし、
よく事情も分からないだろうに三角強奪作戦に囮として加わり、
そして鹿の話をした主人公のことを完全に「可哀相な人」扱いに。
パソコンを使い「妄想 心」で検索をかけ疲れた心をケアする方法を調べちゃう始末です。
完全に主人公を病んでる人と思い込んでしまっています。

でもいきなり鹿が喋ったなんて言われたら泣きたくもなるわ。
病院に今すぐ行きなさいって思うよなあ。
ネットで調べた結果、妄想が激しい人に対してむやみにその妄想を否定してはいけないという情報を得た藤原君は主人公と一緒に三角を取り戻すことを決意する。
地面の下にいるのは藤原君のなかではオオサンショウウオのようで(笑)

藤原君が涙を流したあたりからひたすら笑ってしまいました。
やってくれるな、藤原君。

藤原君が主人公の妄想(本当は妄想ではないのだけれど)に付き合う理由は愛なのか同情なのか単なる暇つぶしなのか何なのか。
噴火寸前、不法侵入の手助け、やはり愛なのか。

藤原君が走る場面はワタクシも目が釘付けになってしまった…。揺れてる!

原作ネタバレ→
鹿の話を藤原君に出来てしまったのは面白いからいいんだけれど、イトが駐禁取られたってウソをついたのは使い云々に無関係の人には鹿の話が出来なくて声を発することができなかったためであるはずなので、その辺りをどう繋げてくるのでしょうかね?
ドラマのアレンジに期待。面白いもん。
(終了)

マドンナと稲荷神社を歩く主人公、あまりにおめでたく鈍感な思考に哀れみが…。
藤原君の涙も勘違いしてましたよね?
主人公はあの涙を自分の話を理解してくれたが故の涙と思っていそうです。
鍋を食べられなかった悲しみと病んでる主人公への哀れみの涙なのに!
六平さんは出オチだよなあ。
何気に剣道部員の女の子たちがかわいい。
イトも意味深な描写が多く良い感じ。
原作では強いて挙げるなら彼女がヒロインに近いと思ったんだけどなあ。
ドラマでは藤原君がヒロインですけれどもね。イトのこともきちんと描いてほしいわけですよ。

日本を救うため、そして顔を元に戻すため、三角ゲットに乗り出す鹿の使い・主人公。
主人公のことを妄想癖のある病んだ男だと思い込み、その心のケアを図るため協力をする藤原君。
突然現れ大和杯で優勝したいと剣道部に入部するイト。
狐と関係の深い京都女学館の教師マドンナ。
鼠と関係の深い大阪女学館の教師南場。

三角を渡す狐の使い、横取りを狙う鼠の使いは一体誰なのか。
そして主人公は鼠の使いから三角を取り戻し日本を救うことができるのか!?

舞台は整いました!

本当に予想外に面白いドラマになってます。
ドラマに向かない題材だと思ってたのに。


先週の感想でauのCM自重と書いたわけですが本当に自重するとは思わなかった。
単なる偶然でしょうが…劇団編は終わっちゃったのかな?



・エジソンの母

予告の大杉漣は反則だって!!!

「天才なんて曖昧な言葉大嫌い」だの「ヒモ」に妙に反応するだのと意味深な行動のあった加賀見先生ですがどうやら旦那さんが困ったさんのようで予告で大杉漣が大暴れしていました。
予告だけ観ると大杉さんこそ湯川教授みたいでした(笑)

なんとなーく山口大森コンビのドラマにふさわしいキャストさんが出てきて嬉しい。
テレビ誌の情報で片桐はいり女史が出てくるのも知っていたのですが、ここは小林聡美女史とかもたいまさこ女史でぜひ観たかった…!やっぱり彼女らは必要でしょう。

ドラマの内容の方はというと"なぜお金持ちと貧乏人が存在するのか"という疑問を持つ賢人に対して「建前」を答える規子ら学校の先生と「真実」を教える教授というお話でした。

…これは教授と賢人メインの話なのかー!?
相変わらず規子がエジソンに対してあまり影響を及ぼしていないのが気になる。
エジソンと関わることで規子がどう変化するかを描くドラマなんだとは思うので、その逆を期待する方がお門違いというところでしょうかね。

教授の教えた真実は悲しいものだった。
未だに人間には誰もが幸せになるシステムを作ることができない、だから不平等なんだという現実。

けれどエジソンは前向きな少年なので真実を前にめげません。
だったら自分が誰もが幸せになれるシステムを作ってみせる!と心に誓うのです。
いちいちお風呂の水を止めるのは面倒だろうと母の苦労を想い、自分の発明でそれを解決しようとしたり、校長先生たちが校旗をあげるのに苦労している様子を見てそれも自分がなんとかしてあげたいと思ったり。

エジソンはどうしようもできない現実を前に諦めない強さがあるのですね。

でもレミちゃんに対しての一言は酷いと思うぞー!
「レミちゃんより働くおじさんのが好き」
そりゃレミちゃん大ショックでしょう。
公園を作る工事のおじさんになりたいと言い出すほど賢人が好きなのか。
レミちゃんママは娘を洗脳しすぎです!

結局賢人はレミちゃんのことも幸せにするシステムを作るということを宣言。
この子は将来大物になるな、色んな意味で。

ハハハハハ~(エコー付き)で笑っていた教授は賢人に「パパ」と言われて少しときめいていました。やっぱり教授は賢人ママに惚れていくのでしょうか?
規子は未練があるのかないのか。
あの教授のテーマが頭から離れなくなってきた。サブリミナル効果だと思うのですよ。

冒頭の「教育って何だろう?」って規子が呟いたときの佐古くんの表情が最高。
あの小馬鹿にしたような何この人言っちゃってんのと思ってそうなあの顔。
それに敬意を表して名前を覚えましょう。細田くんですね、細田くん。


今週はきちんとクレジットをメモしときました。
・教授(おじさん、おにいさん)
・佐古くん(目が点)
・エンピツ工場の人(バツイチ)
・エンピツ工場の人(どくしん)
・二人乗り禁止←これは役名なのか!?この上なく分かりやすいけどさ

救命病棟24時第二シーズン3話~6話 

鹿男&エジソンとセットで書いていましたがついつい熱く語りすぎて長くなってしまったし再放送ということで分けました。
以下感想四話分(3話~6話まで)

▼... Read more ≫

ROOKIESドラマ化 

ROOKIESドラマ化ですか…!?

公式サイト

ROOKIESという企画を土8でやるというのは知ってましたが、まさかあのROOKIESをドラマ化するということだとは思ってもなかったので…!ヤフーのトップに出て初めて知りました。

初めて好きな漫画の実写化にショックを受ける人の気持ちが分かりました(笑)
普遍的なことを取り扱っている漫画(恋愛モノとか)の実写化に関しては二次元→三次元の壁はさほど高くはないと思うんだけど、こういう特殊技能を必要とする作品はなかなか実写では難しいと思うんだけどなあ。
ま、ドラマはドラマ、漫画は漫画なわけであまり気にすることもないか。

ROOKIESは大好きな漫画の一つ。
ARMSの次に好きな漫画と言っても過言ではないほど。
熱くて笑って泣ける、素晴らしい作品だと思います。


御子柴が小出くんなのに驚いた!
最初に役名がない状態でキャスト一覧を見たときは、御子柴は中尾くんだと思いました。
初っ端から真弓先生のキャストが出ているということは藤田先生は影が薄くなっちゃいそうですねえ。
ぜひとも真弓先生と川藤のあの14巻のエピソードとか入れて欲しいなあ。

目黒川戦(一回目)くらいまではやれそうですかね。
それとも初試合一回のみかな?
甲子園予選までは入らないと思うのですが。


地味に教頭=浅野さんが神がかり的なナイスキャスティングに思えてならないのですが。
イメージ通りすぎる。
あとなぜかこの方って教頭が似合う。校長でも一般教師でもなく教頭なのですよ。


---------------------
(追記)
なんと放映期間は未定で最後までやりたいとかなんだとか…。

CLANNAD第16話「3on3」 

CLANNAD16話。
今週は男の子二人の話がメインのようで。

▼... Read more ≫
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