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ヒミツの花園第4話 

今週&来週は智編といったところでしょうか。
智のヒミツに一歩踏み込む話になりそうです。

時は鹿鳴館時代、日本を狙う犯罪組織を撲滅するために結成されたくのいちバレエ団。ヒロインの忍者カスミは厳しい戦いを勝ち抜き、アヘンをあやつるナゾの敵に挑む!アクション忍者バレエ活劇。



公式ページより引用させていただいた忍法アラベスクあらすじ。
よくこんな話を陽が考えたものです。


しかしこのドラマ。
本来は「今の自分に疑問を抱いている夏世が、変わり者の片岡四兄弟との交流を通じて仕事や恋愛を見つめ直す」話だったと思うのです。でも実際は「屈折した片岡四兄弟が、ちょっと間抜けな編集者の夏世と出会うことで自分の生き方を見つめ直していく」話になってますねえ。いや、面白いからいいんですけど。
四兄弟のキャラがそれだけ立ってるということかな。
間抜けだけど普通な夏世の存在は一種の癒しになっております。



そんなわけで以下本編感想。

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片想い 

「片想い」

東野圭吾著/文藝春秋



性同一性障害と学生時代の仲間の消えることない絆を描いた一作。


難しいテーマを取り扱ってるだけに読後感も何だか複雑なものに。

以下感想(ネタバレ注意)

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殺人の門 

「殺人の門」

東野圭吾著/角川文庫


殺したいほど憎む人間がいる青年の人生を描いた作品。
人が人を殺す心理を追った作品です。


東野圭吾ファンでしたが未読でございました。
(他にもいくつか未読作品があるのでまとめて購入してみました)

先生の作品は、根底に愛(恋でも友情でも家族愛でも)があるようなどこか救いのある温かい作品と、逆にとことんミステリを追求したような冷たい作品の二つに分かれるかと思います。

「殺人の門」は後者にあたるのかな。

以下感想(ネタバレ注意)

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火山はすごい 

「火山はすごい-日本列島の自然学」

鎌田浩毅著/PHP研究所



ここ数ヶ月活字離れしてたことに気づいたワタクシ。
さすがにまずいと思い久々に本屋さんに入り浸っていろいろ物色してみました。
その中で手に取ったのがこの本。

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ヒミツの花園第3話 

本日のお話は胸キュンについて。

コトーの鳴海先生(彩佳の担当医)が堺さんだったと知りビックリ!
全然気づきませんでした。
いや、確かに見てたときに「随分と声の高い俳優さんだ」とは思ってたんですが…。

そしてTV誌のコトー最終話に関するコラムに「白衣+メガネ姿の堺雅人はエロい」と書いてあって、雑誌立ち読みしてたんですが思わず吹き出してしまいました。これを書いたライター、恐ろしい子・・・!!
(どうでもいい話ですがコトーは一期のが好きでした。時任親子好きのワタクシとしては二期は全体的に見てて辛すぎました・・・。)


さて以下感想。

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自分を振り返る雑記 

○バッグ&マニキュア

ずっと欲しいと思ってた形のバッグに出会えてちょっと感動しております。
しかもお手ごろ価格~!
色も私の好きな色で嬉しい限り。
そして早くそのバッグを使いたくてたまらなかったワタクシ、マンション1階のコンビニ行くのにわざわざ持って行ってしまいました。アホです。
でもなんか新しい服買ったら早く友達と遊びたくなるし、新しいバッグ買ったらそれ持ってどっかに出かけたくなるものでしょう!?

なんかものすごく明るい娘みたいな言い方ですが、所詮根暗です。
友達の誘いを三回に一回は断る女です。ほんとすみません。
私の友達はこんな私をよく理解してくれてて本当にありがたい限り。
(私はA型なのですが・・・)
(そこまで親しくない子は真面目っぽいからA型だよねと言う)
(わりと親しい子はいつも騒いでて大雑把だからA型に見せかけたO型と言う)
(めちゃくちゃ親しい友人は、騒いでる中にも根暗っぽさが見え無理して明るく振舞ってる変なところで神経質なA型と言います。よく分析してくれたものです。バッチリ大正解。)

話が飛びました。


ワタクシの数少ないおしゃれでこだわるポイントが実はマニキュア。
手にマニキュアいろいろ試すのが大好きなのです。
面倒なおしゃれに興味のないワタクシですが(女としてどうなの?)、唯一興味あるのがネイルアート。これは習ってみたいくらい。

でもいつも塗るとき、迷うんですよねえ。色。
塗ってしまったら戻せないので(なんかすぐに付け替えるのは嫌)、すごく迷うんですよ。
今回は黒と緑で迷う。
私は洋服は茶色とかベージュとかグレーとか地味目な色を好むのですが、マニキュアは妙にアグレッシブな色が好きだったりします。赤も好き。ピンクとかそんな淡い色はつけません(笑)

結局緑にしたんだけど物足りなかったので先だけ黒くしてみた。
ほらフレンチみたいな。
でもそれも微妙でなんだか大失敗な感じです。
人間無理は禁物です。





○わるいやつら

偶然ですが見てみました。

北村一輝がちょっと素敵でした。
わりと世間では人気ですが私はどちらかといえば苦手だった俳優さん。
(というか私の見るドラマでは微妙な役回りが多いのかな。医龍とか。)

いやーそんなお方でしたが素敵でした!役が魅力的なのかしら。

上川氏は最近悪い役も多いですねえ。
私の中では白衣+上川氏=白い影なのですごくいいイメージがあります(笑)


米倉涼子の悪い役がどうしても受け入れられないワタクシ。
(黒革の手帳は総集編的なものを見ただけですし2作目はまったく見てません。)
女系家族の耐え忍ぶ米倉女史が最高に好きでした。
でもはまってるのはこういう本音をぶっちゃけちゃう役なのかなとも思います。素人の私から見ても生き生きしてて魅力的。





○めちゃイケ

布施明氏→美容院!!!

この流れをすぐに感じ取れたワタクシもやっぱりめちゃイケ脳の一人なんでしょう(笑)
でんじろう先生の素晴らしい実験の数々に普通に感動してしまいました。


めちゃイケももう10年なんですよねえ。
私は中高大と土曜八時はめちゃイケで育っためちゃイケ世代なのかあと思うとしみじみとしてしまいます。なんだかんだでずっと観てるし。
でもウッチャンナンチャンのやるならやらねばも好きでした。
事故があって打ち切りになってしまったのは仕方ないことですけどね。
九州男児のコントとウォーリーを探せのパロディが妙に印象的でした。
小さい頃の土曜日といえば、お兄ちゃんとお留守番しながら(母はエアロビで不在だったり友達と飲み会で不在だったりすることが多い)パプワくん見てウッチャンナンチャンのやるならやらねばを観るのが一つの習慣でしたねえ。
(実は土曜7:30はスラムダンクの記憶のが強いのですがウッチャンナンチャンやってた時期と被るのはおぼっちゃまくんやパプワ君のようです。どっちも観てたけど・笑)

そうそう、なかよしでなくりぼん派だったこともあり私は女の子で世代的にはバッチリ被ってるわりにセーラームーンほとんど分からないんですよねえ。ミラクルガールズが好きでした。
普段私は7:00から何を見てたんだろう!?全然思い出せません。

土曜日は塾のテストがある日だったので疲れてたのかな。
塾に入る前にはピアノを土曜日にやってたりもしましたし。

私最近思いますが、小学生時代が一番頑張ってたと思う。
六年生の頃なんか週五日塾に行ってたんですよ!?
土曜日はテストだけでしたが。日曜日も塾があるの!
ウチの塾は中堅の塾だったので四谷大塚の日曜テスト受けてる子も多かったな。その足で日曜日の補講に来るの。すごいわ。

大学受験、ワタクシ、塾に通い始めたのが高3の5月。週2回。
小学生の頃は一時間半くらいの授業が×2回あるわけで5:00から始まって終わるのが9:00くらいでした。
でも高校生の頃は一週間で80分の授業が週二回あるだけ。
小学生時代の一日分だ。。。
本当にこれでよくやったよ私と思います。
でも上を目指せばキリがありませんが、私は自分の出来る範囲内で最大限努力して行けるところに行こうと割り切ってたのが効果的だったのかも。あ、学校の授業は真面目に受けてましたしね。


生徒にいつも言ってるのですが、世の中には高いレベルの学校に行きたい子もいれば、学校のレベルにこだわらない子だっています。
その子にとって何が一番大切かが重要なんです。
高いレベルの学校に行くことに目標を置き、そのために精一杯努力するのも一つの選択ですし、努力するのは無理だから志望校のレベルを今の自分に見合ったものにするのも一つの選択です。ちょっとだけ努力してちょっとだけいい学校に行く。それも一つの選択。
高いレベルの学校行く方が就職には有利ですし絶対に損することはないけれど、学生時代に友達と遊ぶ時間はやっぱりかけがえのないものですからね。学生時代の思い出を消費してまで高いレベルの学校に行く価値があるとは私には断言できません。
大切なものは人それぞれ。
受験への取り組み方も人それぞれでいいじゃないと思うのです。





ああ塾と言えば大学受験がひとまず先に始まりましたね~!
塾の先生たちがセンター試験をじっくり調べておりました。
ワタクシは今年は大学受験生を担当してないのでちょっと気が楽。

私の担当している生徒は来週高校の推薦入試があります。
もう胃がキリキリしてまいりました。
本命は都立ですのでそんなカリカリする必要もないんですけどね。
都立まではあと一ヶ月。まだまだ準備期間はございます。緊張する~。

ヒミツの花園第2話 

ヒミツの花園。


堺雅人が素敵。
それ以上何も言うことはあるまい(笑)
転げまわる(しかも二回)お兄ちゃんを見られただけで満足です。
自分のことを弟たちに「兄ちゃん」と言うあたりも素敵だわ。
「俺」とか「兄さん」とかじゃなくって自分のことを兄ちゃんと言う!
(兄ちゃんいい加減怒るぞ、みたいな言い回しが好きなの。)
「一日一善」と書くつもりが「一日一膳」と書いてしまった修に対して「少食だな」というツッコミも素敵でした。兄ちゃん素敵です。
個人的には神保さんが出てきてたのがちょっと嬉しかったです。
小料理屋の女将さんとなんだか関係がありそうな謎な役ですが。
(温泉へ行こう(昼ドラ)で私は支配人じゃなくて神保さんが好きだったの。)

しっかし主人公である夏世のキャラクターはどうなの!?
釈ちゃんが可愛いってところで何とか持ってはいるけど、普通に考えたら、不器用とか負け犬とかそれ以前に、人間としての常識に欠けすぎてる気がするんですが。
(自分の担当する漫画をまったく読んでない、タイトルすら覚えてない、原稿の傍に花瓶置いちゃうetc...そんなの素人でも分かる人として当たり前のことな気が・笑)


長男が公園で出会った女の子に「現状に満足してない」と分析され、
それに「現状に満足してる人なんてどこにもいない」と返す。
(公式サイト見る限り、長男は本当は普通の画家になりたいようで。)
それに呼応するかのように、最初はこの仕事を嫌がっていた夏世は、
でも今の自分の仕事はこれで、精一杯それを頑張ろうと決意する。
こういう夏世の姿に四兄弟がそれぞれほだされていくのがラブの部分でしょうかね?



部屋に篭った次男・修を皆で説得する場面は面白かったです。

夏世が「読んできたけど正直どこで泣けるか分からなかった」と言っちゃうあたりは、やっぱり夏世自身の常識を疑いたくもなりましたが(笑)

航と智が最終手段と言わんばかりに修の集めた大切な品々を壊そうとする場面。
あれは一応一生懸命謝る夏世の姿に胸打たれるものが少なからずあったからということでいいのかしら。直後に意味なしって言われてたけどクビは取り消しになりましたし。。。
(それともこの辺全部原稿台無しにした夏世への意地悪だったのかしら?)


あと冒頭の場面で四兄弟それぞれの部屋の様子を描いてた部分も面白かったです。
上手いことこの4人のキャラが伝わってきましたね~。
長男は本当に絵が好きな人。観葉植物のレイチェルが気になった(笑)次男は実は少年漫画が好き。部屋は和で統一。三男は仕事アイテムとして少女漫画を読んでそうですが一番普通な感じ。四男は子供のくせに随分とシンプルなお部屋。


上司の亮子と花園ゆり子の因縁もなんとなく匂わせてきましたね~。
なるほど、田中ちゃんが花園ゆり子(仕事)を選んで亮子と別れたわけか。


ヒミツの花園というタイトルどおり、たくさんのヒミツが散りばめられてるドラマ。

兄弟たちが抱えてるそれぞれにヒミツ。
亮子と田中ちゃんのヒミツ。
そして一番のヒミツは、当然、なぜ四人が花園ゆり子という偽名を使って漫画家をしているのかというところでしょう!
今週智が編集長に、男が描いた少女漫画に誰も共感しないと言ってましたが、それはあくまでカモフラージュで本当のヒミツはどこか別のところに隠れていそうです。


これらが明らかになっていくようになれば物語もさらに盛り上がりそうな気がします!
来週はどうやら三男・智と夏世がデートをするようです。でも、予告の映像にあった映画館内で釈ちゃんの隣にいた人って堺雅人に見えたんですけどねえ。来週を大人しく待つことにいたしましょ。

機械仕掛けの蛇奇使い 

暇つぶしに立ち寄った本屋さんでなんとなく手に取った一冊。


*上遠野作品はブギーポップ&ビートのディシプリンしか読んでないので具体的な世界観の繋がりについてはよく分かっておりません~!

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地元 

12日午後2時15分ごろ、東京都江東区南砂6、複合商業施設「トピレックプラザ」東館2階の駐車場に止めてあった軽ワゴン車の中で、車の所有者の狛江市東和泉1、運送業、赤羽譲さん(75)が首を絞められ死亡しているのが見つかった。警視庁捜査1課は死体遺棄事件として城東署に捜査本部を設置。配送途中に交通トラブルに巻き込まれ、殺害された可能性があるとみている。



めっちゃ地元の事件でビックリですよー!!

ここから三分ほどで我が家です。
我が家のママンは毎日ここのジャスコでお買い物をしてますよ。
(私はジャスコ内の本屋は品揃えが悪いのであまり行かないな~)

毎日葛西橋通り沿いを歩いておりますので超ビックリ。
むしろ今まで知らなかった方がおかしいか・・・。



江東区はいい町ですよ。
庶民の町。いわゆる下町なのかなあ?
とにかく住みやすいし、どこ行くにも便利!
というか東西線が便利なんだと思います。
生まれてからいままでずっとお世話になってる電車です。
でもJRのが外に出てるから好きだったりします。
(東西線も西葛西以降は外に出るけど、私はギリギリ地下で降りる…)



でも江東区って時々嫌な事件が起こるんだよなあ・・・。
あ、土曜日にTBSの車がウチのマンションの前に停まってたのはこの事件のせいかしら。

パンプキンシザーズ&スパイラル 

・パンプキンシザーズ

ここ何話か見てなかったんですけど、特に問題なく話についていけて一安心。
今回の悪者は水道局のお偉いさん。
でも気になるのは、やっぱりあの謎の敵でしょうかね~。
どうやら伍長と同じ部隊出身の人のようです。

そして隊長は隊長で、あの敵から伍長と同じ感じを嗅ぎ取る。
そういえば隊長はまだ全然伍長の過去知らないんですよね?
(部下二人は知ってるんですよね??)
そろそろ隊長が伍長の過去を知る話にもなるんでしょうか。
私としてはその辺が一番楽しみだったりします。




・スパイラル

意外と面白くてビックリ。


ワタクシ、スパイラルのアニメをリアルタイムで見ていたはずなんですが、まったくアニメスパイラルの記憶がないんですよ;;
OPEDは覚えてました。香介が両手に花だったのが印象深かったのとカノン&アイズの怪しさ満点の絵は忘れようにも忘れられません(笑)
ってかEDの目隠しプレイの意味が分からない。

本編で記憶に残ってることといえばクリスマスの話やってませんでした?
なんかひよのが出てきた覚えが。
あと廃病院かどこか廃墟的な薄暗いところでアクションやってた覚えが。
あとあと線路沿いの絵がなんか残ってます。

駄目だ、本当に思い出せない…。


でも本当に意外と面白かったんですよ、アニメスパイラル。
微妙だったという記憶しかないはずのアニメが面白いとは。。。
犯人判明時の音楽とか普通にいい感じで焦りました。


第一弾CDドラマ版のキャストの印象が強い声優陣もいい感じ。
(これに関しては何も心配なかったんですけどね!酷いなら酷いで記憶に残ってるはずなので、記憶がないということは逆にいえばそんなに悪くはなかったということだと思います。)
和田谷がルクスン(@リヴァイアス=島田敏氏)で驚きました。
全然やっぱり記憶にないー。


ますみんのひよのはヤバイ。はまりすぎ。
(真綾さんとますみんの絡みが私は一番好きです。アニスパコンビは誰と組んでも面白いんだろうなあと思いますが・笑)
ぜひこれで原作のラストまで演じてもらいたいくらい。
原作で全ての真相が明かされる前のアニメ化だったので、核心部分に触れられないままアニメは終わってしまいそうで本当に残念。
ヤイバも火澄も出てこないんでしょ。。。
っていうかカーニバルのラストすら違いそうですねえ。
やっぱりあそこはひよのが締めてこその話だと思うんですけどねえ。


アニメに触発されて原作最終巻を読み返してみる。号泣。
ほんっとに単純で申し訳ないんですが普通にボロボロ泣きまくりです。
いやー切ない場面が多いですねえ。
vs清隆前日の歩&ひよののやり取りですでに泣きモード。
そして当日の清隆戦後の二人のやり取りでやっぱり泣く。
最終話は火澄の顛末で泣く。
理緒の可愛さに泣く。(スパイラルで一番いい女は間違いなく理緒。)(でも好きなのは亮子)
歩とひよのが再会してやっぱり泣く。


もう一回リメイクして最後の部分までやってくれないかしらねえ。
アニメ化するには時期が早すぎたよスパイラル。

Project Blue 地球SOS第1話 

Project Blue 地球SOS第1話。

世間の評判は微妙なところのようですが私はなかなか気に入りましたよ。


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ARMSアニメ再放送 

ARMSのアニメもMXで再放送開始!
びっくりです。
本放映のとき、序盤は見てたんですが(vs双子編くらいは確実に見てた/本当に序盤だ・笑)、途中から0:55とか中途半端な時間開始なのもあいまって見るのをやめちゃったんですよねえ。
覚えてることといえば、武士が妙に美形になってたことくらい。
改めてアニメ第一話見させていただきましたがやっぱり武士が美形でした。(まだ本編には出てきてませんがOPED見る限りは一番かっこいい)


つい最近の記事でも書きましたしプロフィールのところでも書いていますが、本当にARMSは私がこの世で一番大好きな漫画です。

バランスが良いのかな。

謎が謎を呼ぶ展開がある。
熱くなる戦闘がある。
泣かせる情緒的な場面がある。
キャラ造詣もきちんと出来ていて、彼らがどういう性格で、何を大切に思い、何のために戦ってるのかが明確に描かれている。キャラクター個人という縦糸だけでなく、キャラとキャラとの関係もきちんと整理されていて、横糸も上手く機能している。

第五部はちょっと蛇足だったかなという気はしますが。



物語は、ARMSの謎とかエグリゴリとか複雑な部分もたくさんあるけど、
でも根本で描かれてるのは徹底してARMS4人の物語なんですよね。
彼らが何のために戦うのかを常に真正面から描いてる。
それ以上のメッセージはないんですよ。
彼らの選択が一つのメッセージであって、そこに人類普遍のテーマなんて存在しない、そこもいいですねえ。
人類を守るための戦いを確かにしています。
でも何で涼が今戦うのかと問われれば、それは人類のためではなく、たださらわれた幼馴染を取り戻して日常に帰りたいから、それだけなんです。
でも別にカツミ救えりゃ人類どうでもいいよ!みたいな投げやりな形で描かれることもない。一人の少年が幼馴染の女の子を救うために戦う姿を描いてるだけで、それ以上でもそれ以下でもない。
だから押し付けがましくないというか。
(第五部はいかにも人類救います!的な感じになってたり、ちょっと押し付けがましさを感じてしまいました。ラストのまとめ方もあるのかな。)



テーマがずっと一貫してましたよね。
最初の頃から「ヒトはARMSには負けない」と言われていて、
それが最後までずっと貫かれていました。
ヒトの想いこそ何にも負けない力。
その部分が最後までぶれることなく描かれました。
涼の想いはカツミを取り戻すこと。
隼人の場合は、最初は復讐、途中からは友情+じいちゃんとかアルキャロルへの愛情かしら。
武士の場合は家族への愛情+他のメンバーに対する友情。
恵の場合はブルーメンへの愛情+リーダーとしての責任感。
彼らに力を与えてくれるものは常に想いでした。

4人のキャラのバランスも良かったですね。
男の子3人に女の子1人。この時点でバランス良い。

性格付けもばらばらで冷静沈着、熱血、優しい、女王気質とこれまたうまいことお互いを支えあえるバランスの良さじゃないでしょうかね。
涼が冷静で何でも出来すぎたから恵のリーダーとしての活躍が心配なところでしたが、恵をリーダーに据えることで涼の脆い部分(魔獣を抱える不安)がより描きやすくなったんじゃないかと思います。不安を出さずあえて平静を保とうとする涼の危うさが出てたというか。逆に恵は女王気質でしたがそれこそリーダーとしての器とパパンが認めましたしね。


ARMSの個性付けもキャラクター4人と合ってて好きでした。
危ない魔獣、魔獣とタメを張れそうな(いやさすがに無理か)騎士、狂言回し的役割が多かった白兎、そしてその三つをまとめるハートの女王。
特に武士のキャラ付けがいいな~と思います。
主人公の涼は置いといて、隼人は最初に登場する仲間キャラでいろんな意味で二番手としてきちんと描かれてました。戦闘面では涼と肩を並べる親友兼好敵手的なポジション。
もう一人のメイン男キャラである武士は一見したら埋もれてしまいそうなところですが、能力を足に持ってったことで力ではなく技術を駆使した戦いをしたり第四部では眠らされてしまいますが、そのおかげで特殊なポジションに入りました。
恵はリーダーということで涼と被りそうなところを上で書いたとおり涼の描写の比重を変えていくことでバランスを保ちました。リーダーの持つ力が物理的な力ではなく、目という頭脳的な部分に置かれたのも良かったですね。


こいつ何のためにいたの?と感じるキャラがいなかったんですよね。
それだけきちんと物語とキャラクターが連動していたってことでしょう。


ああ、寝る前にARMS全巻読み返してしまいそうです(笑)

雑記 

大河見忘れた・・・


毎日何かしら見忘れてます。
完全に疲れてるのかしら。正月ボケ?

冬期講習は残すところあと一日!月曜日が最終日なので頑張ります。


ああでもショック。。。
内野さんの素敵なお姿を拝見したかったわ~。教授~!!




・D-LIVE

皆川先生の作品。
ずっと興味あった作品でございます。
ワタクシ、一番好きな漫画は?と聞かれたら必ずARMSと答えるくらい好きなのです、ARMSが。
切ない話に泣いたし私は普通の漫画のバトルってあまり楽しめませんが、でもARMSの戦闘は本当に面白いんですよ!凝ってる。
んでその先生の作品なので読んでみたいなあと思ってたのです。

1巻2巻を読んでの感想は、まあまあかな。
基本的にどんな乗り物でも乗りこなす天才ドライバーの主人公が色んな事件に立ち向かう短編形式の連作なので、何とも言いがたいです。
登場人物もあまり被りません。
主人公のサポート役は話によって変わります。

こういうタイプの話だと、そのうち何かしらずっと対立していくような敵が出てくると思うのですがまだまだそういう敵の影も形も見えないので何とも言いがたい。

でももうちょっと読んでみようと思います。
主人公がめちゃくちゃアホ癒し系なのでちょっとそれだけでいいやと思えます。
単純ですみません。
そばにたくさんオプションつけて感動できる少年なんていまどき稀よ。



・アイライナー

アイライナーといえば黒だったのですが、最近茶色に変えてみました。
・・・茶色のがいい!!
ちょっと感動しました。

一言メモ 

MAJOR見忘れた・・・

(これに関しては3期って多分あまり寿也出ないだろうからいいんですが。海堂戦のほか、時々出る程度だろうし・・・聖秀編以降は原作飛び飛びに読んでる程度だから記憶曖昧ですが。)


シャーリーがとんでもないことに・・・


スパイラルアニメ再放送

(なんとMX限定!ワタクシが唯一見られる地方局!!!貧乏姉妹もなぜかMXで再放送やってくれるようだし当分お世話になってしまいそう。MXのくせにやります。)


立て続けに大事件が続いて困っております。
(随分とスケールの小さな大事件でごめんなさい)
そして塾の方は冬期講習ラストスパートでワタクシもてんてこ舞いです。

TV感想(ドリームマッチ&大人の教科書) 

ミドル3見忘れた・・・



ドリームマッチ見ながらウトウトしてしまいまして。
久々の塾に疲れが出たのが睡魔に負けてしまいました。
めちゃくちゃショック。


ドリームマッチは五組目くらいまで見たかな。
今回のが今までで一番安定して面白かった気がします。
一番最初の年なんかはぐっさんのモノマネ芸禁止とか、わりと正統派漫才orコントをやろうみたいな空気でしたが、今年はどんどん自分の得意ジャンルを使って客を笑わせればそれでいいみたいな感じだったのが大きいのかしら。


一番笑ったのはやっぱり志村けん&三村氏のコンビ。
牛乳一気飲み連発とか志村けんのお家芸のスイカ早食いを入れてくるあたりは卑怯かもしれませんが、でもすぐにそういう発想を出来る志村けんはやっぱり偉大なんだと感じました。
お客を笑わせる天才でしょうかね。


大竹氏&ロンブー亮のコンビは、相方が三村氏だったらどれだけ良かったか。
やっぱり大竹ワールドに入れるツッコミは三村氏しかいないと感じました。

単純に私がさまぁ~ず好きだからかもしれませんが。




あと大人の教科書
タイトルは怪しげですが、歴史番組でございます。
あれがちょっと手違いで録画されてたんですが、面白かったー!
途中までしか録画できてなかったのが残念。(信長までしか入ってない)

なにより及川奈央がめちゃくちゃ可愛かった(笑)
名前だけは知ってましたがこんなにAV女優さんが可愛いとは思わなかった。
すみません、本当に可愛いかったり綺麗だったりする女に弱いんです。二次元三次元問わず。(ワタクシ、女でございますよ。)
「正妻」をまさづまと読み上げるアホっぷりも可愛かったわ。


とにかく趣向を凝らした作りになってて笑いっぱなし。
特に、守護代の中間管理職としての大変さを伝えるために新橋のサラリーマン出してたり、楽市楽座説明するためにボーダフォンのCMパクってるあたりがお気に入り。面白かったです。
今回は戦国時代だったのでぜひ今度は江戸時代をやってほしいなあ。

テレビ感想(映画・明智光秀・内PSP) 

軽くテレビ感想をば。


・ハイスクールミュージカル

真綾さんも吹き替えで出演されてるとのことで見ましたが。。。

面白かったー!!!

歌と踊りを合間に挟んだドラマです。
物語云々より、その歌と踊りを楽しむ感じですね。
感覚としてはサウンドオブミュージックとか天使にラブソングをとかに近いのかな。(基本的に映画や海外ドラマをあまり観ないのでよく分からない・・・ジャンルすらどう言えばいいのか分からない・・・)


真綾さんはヒロインのお友達役で出ております。
ヒロインは折笠女史なのでホーク姉妹と叫ぶところでしょうか。
個人的には、最後の最後に関智が吹き替えしてる人物といい感じになるので心の中でエスカエスカと叫んだわけでございますが。(ちなみにひとみやバァンとはキャラクター的にはかけ離れております。)

でも森田氏(主役)&折笠女史(ヒロイン)は、最初から出ると知ってたから気づきましたが、多分知らなかったら気づけなかったと思うくらい印象が違いました。声は確かに寿也だったりシャーリーたんだったりするんですけどねえ。
真綾さん&関智は分かりやすかったです。
真綾さんは聞きなれてるのもあるんでしょうが!



一番可愛かったのはケルシーです。これは外せない。
でも観てて一番面白かったのは主人公&ヒロインのライバルの姉弟!
あれが一番好きになったキャラクターですねえ。特にアホの弟は可愛いですよ。お姉ちゃんは洋服が可愛いのでついついジッと観てしまいます。



・大河ドラマ

内野さんが主役だから見るわけですが、
yahooのテレビ番組表で大河のPR番組があると出ててそれの詳細をクリックすると関連ページとして風林火山の公式ページのリンクが表示されるんです。

でもこれがテレ朝かどっかの別の番組の風林火山で!!!
一瞬、内野さん主役から降ろされたの!?と焦りましたよ。ああビックリ。


ちなみにNHKの風林火山のトップページの内野さんが本当にかっこいい。
ヤバイですよ。やっぱり素敵だわ~。


しかし他の出演者が微妙。他の出演者はもう一個の風林火山のがワタクシ個人的には魅力的でございます。知らない人が多いんです(笑)
がっくんの演技見るとか辛すぎる。。。
がっくんは嫌いじゃないけど演技はちょっと見たくないじゃない。


でも佐々木蔵之介&谷原章介&田辺誠一が出るのでやっぱり期待。
女性キャストがあまり知らなかったり渋い人だったりで残念。
もう一個の方には若村麻由美が出るのに!!!




・明智光秀

史実かどうかは別にして、物語として面白かった!

光秀と秀吉を対比させる物語だったわけですが。

片や秀吉は、
何でも要領よくうまく行って、ふざけてるようにしかみえない自由奔放な行動を続けるんだけど、それが人の心を掴み、信長に気に入られ、まるで天に守られてるかのような運まで引き寄せる。


片や光秀は、
何事にも真面目に信長のためと思い日本のためと思い行動し、たくさんの手柄を立てていくんだけど、なぜかそれが空回りすることがあり、信長から思うように信頼を得られない。


でも光秀は最初はそんな秀吉に嫉妬するんだけど、根本にある考え方は同じと気づき、自分が信長を討ち逆賊となり、その自分を秀吉が討つことで秀吉を正当な信長の後継者に仕立て上げ、よりよき日本を目指していく・・・と。


神に愛されなかった男というサブタイトル通りの男なのです、光秀は。
そして暗にそれは神に愛された男として秀吉を推してるのかな。

延暦寺焼き討ちで一番それを押し出してましたね。
お経を唱える法師たちを守れなかった光秀。
光秀の罠で比叡山から遠ざけられてた秀吉は、逆にそれが幸運となり、仏像を守り、それを持って信長の下へ参上した。

神(に仕える法師)を守れなかった光秀。
神(を模した仏像)を守った秀吉。

切ないものです。


光秀がなぜ信長を裏切ったのかはいまだに解明されてなく、きっとこれからもそれは解明されないんでしょうが、だからこそ浪漫があるのかなあ。
お母さん関係での確執を高校時代の先生が力説してたなあ。





・内Pスペシャル

内村ノーベルいらねえ!!!!


めちゃくちゃつまらなかったです。
でもそのおかげで「タモリのヒストリーX」を心置きなく観られたので良しとします。
ヒストリーX面白かったです!
やっぱりタモリはこういうアカデミックな番組やらせると上手いです。
ジャポニカロゴスの次はこれがレギュラー化!?


さまぁ~ずが裏番組出てるから後半しか出られないと噂されてましたが、その通りでめちゃくちゃ残念!!!さまぁ~ずがいない内Pなんて意味がない!内村ノーベルいらなかったよー!!!


後半は相変わらずの内Pで満足!!面白かったです。

一番笑ったのは「ガンダムSEEDに出たい!」かなあ。
まさか内Pでこの単語を聞くことになるとは思いませんでした。
しかもいる人いる人全員、種を知らないという。。。
ガンダムシートとかみんな適当に遊び始めるし!!!
そこからアムロの声マネやってたのがいつの間にか土井タカ子になってるし(笑)
ガンダム芸人がいなかったのであまり広がらなかったのが残念。


危機的状況回避バトルとか今日の○○(今回はレッド)とか、お決まりのコーナー盛りだくさんで楽しめました。やっぱ内Pはこうでなくちゃ!
そしてスペシャル恒例の温泉もありましたし。本当に大満足です!


次のスペシャルはいつかなあ。や、やりますよね??

テレビ感想(吉本芸人大集合・ガキの使い・爆笑HP) 

軽くテレビ感想を。


・吉本芸人大集合

テレ東年明けの恒例番組!
私はおととしから見始めましたが面白くてたまらないんです!大好き。
毎回毎回リットン調査団の水野さんが可愛いですな。
タライ落としでのハプニングから今年も椅子取りゲームでの切ない表情。ベテラン芸人が見せる哀愁がたまりません(笑)


そして板尾24。さすが板尾神はレベルが違います。
あまりに天然故の奇行の数々、素晴らしい神っぷりにやられました。


椅子取りゲームは徳井氏が可哀相だったなあ。
M-1チャンピョンの宿命でしょうか(笑)狙われすぎです。
でもかき混ぜ器の一発ギャグとか結構好きでした。




・ガキの使い

大 爆 笑
もう笑いすぎて力が入らないくらいずっと笑いっぱなしでした。

録画したものを見てたんですが一度にすべては見られませんでした。
一時間くらい観て、もう笑いすぎて疲れて、それ以上は無理みたいな。

一番好きだったのはショウヘイヘ~イかな。
私は小野寺昭氏が好きなので殿下登場嬉しかったなあ。
(某昼ドラの影響)



・爆笑ヒットパレード

さまぁ~ずとウッチャンが隣同士で座ってたの。
それだけで満足できる内Pファンですが何か?

キングコングの漫才を見て、意外に上手くてちょっと感動。
(私、キンコンの漫才って「森のくまさん」歌うやつしか知らなかったもので…。初年度のM-1とかも観てなかったし。いくつかの番組でキンコンの漫才見たことあるけど全部森のくまさんだったのでそれしか持ちネタないのかと思ってた・笑)

そういえば、吉本芸人大集合の方にキングコング&インパルス&ロバートは来てるのに同じはねトびメンバーでも人力舎組のドランク&北陽は裏番組の方に出てたりして寂しかったです。切ない。。。



とりあえず明日ははねトびスペシャル楽しみです!
ついでにとうとう内Pが帰ってきます。
とりあえず手始めに5月のスペシャルを見返してみたりしました。



この時期はお笑い番組の放送が増えるので嬉しいです。
同じくらい音楽番組も多かったりしますが、ミスチルもバンプも出ないのであまり私には関係がなくて寂しかったりします(笑)

THE有頂天ホテル 

・THE有頂天ホテル

テレビで放映ということで観させていただきました~。
ちょっと微妙な感じだったので以下反転。


期待しすぎてたせいか個人的にはちょっと微妙でした。
三谷作品は「王様のレストラン」と「新撰組」と「HR」くらいしか知りませんがその三作品はどれも大好き。特に王様のレストランは今まで見たTVドラマの中でトップ3に入るくらい好きな作品。

でも2時間以上もある映画で見ると退屈だなあと。
前日に見た八つ墓村はあっという間に時間が経ってしまったんですけどね。

登場人物たちがいろいろ勘違いしていく様は見てて面白かったんですけど、なんか今回の作品は細かい小ネタ小ネタの積み重ねでしかなく、その小ネタが大きなネタになるってのが垣間見れなくて残念。
(王様のレストランで言うなら、びっくりムース完成の話みたいなのを期待してたんですよ。色んな登場人物がそれぞれに動いていく小ネタの積み重ねでしかなかった話が最後にびっくりムース完成に繋がるという縦糸と横糸の絡み合いが凄まじかったあのお話。)

いや、多分大きなネタ(ラストのパーティ)はあったんだと思いますが、私の肌に合わなかっただけなんだと思います。個人的な好みの問題でしかない。


面白い!と感じた部分はケンジ君の幼馴染のスチュワーデスだと思われた女の子にホテル探偵が一言言う場面。普通に驚きました。
あと幸楽のお父さんとかが大量の椅子に出口を押さえられ閉じ込められた場面。そして最終的にあの変な人形が巡り巡ってケンジ君のところに戻ってくるところも好きでしたねえ。
結構好きな場面もあるんですよ。



書いてて思い出しましたが今度の大河は風林火山。
主役が教授(@不機嫌なジーン)なんで見ます。少なくとも一話くらいは見る!!昨日の記事でハッピーエンド至上主義と書きましたが不機嫌なジーンも最後で台無しになった作品です。最後5分以外は最高の作品でした。人気ないけど。評判悪いけど。

あと冬ドラマではヒミツの花園が楽しみ。
少女マンガを思わせるような設定でございますが、釈由美子&堺雅人と個人的に好きな二人が主演なのでそれだけで見る気満々。堺雅人は本当に素敵。山南先生と叫びたい(笑)



さて吉本芸人祭りの続きを見なくては!
ガキの使いも録画してあるので明日あたり見ようかと思います。楽しみだー!
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